メガネをかけてる女性

お客様だけに合う、
世界にひとつの最高最上のメガネ。
​信頼できるスタッフが心を込めて
つくらせていただきます。

ご案内

メガネ

~ 最高の技術で最高のメガネを ~

お客様だけに合う、世界にひとつの最高最上のメガネを、クスノセが心を込めて作らせていただきます。
ひとりひとりのお客様に合った、お客様だけの最高のメガネを、信頼できるスタッフが心を込めて作ります。

「見えることのすばらしさを伝えたい。」「皆様の大切な視力のお役に立ちたい。」
そんな願いを込めて、信頼のおけるメガネだけを安心価格で、そして創業以来変わることのない、真心込めて1本1本手作りメガネをご提供させていただいております。

クスノセの

Concept

私たちはメガネ=アイウェアはお客様と対話を重ねていく中で、ベストなものを見つけ出しその上でお作りいただく、ということが理想だと考えます。

クスノセの

Confidence

創業大正9年。
歴史が語る安心と信頼の実績

クスノセの

Staff

熟練したスタッフ(技術スタッフは全員SS級認定眼鏡士です)が、責任をもち親身になってお客様のメガネ作りに努めさせていただきます。

 

正しいメガネ選び

メガネ

眼鏡を選ぶには全身のバランスを考えましょう

  1. プロポーションや雰囲気など全体のバランスを見ましょう。

  2. 顔を見ましょう。

  3. 目を注目してみましょう。

メガネをかける女性

似合うメガネとは・・・

(1)顔の幅より大きなメガネはNG

メガネが大きいとだらしなく、小さいと顔の大きさが強調されてしまいます。顔幅の9割程度の大きさのメガネを選ぶようにしましょう。

(2)フレームの上のラインが眉に添わないメガネはNG

フレームの角度が上に向いているとキツイ印象、下に向いていると頼りない印象を与えてしまいます。

​眉のラインとフレームのトップラインが似ている形を選びましょう。ラインが合っていれば、ナチュラルに馴染みます。

メガネをかけた女子高生

正しいメガネ選び

(3)長すぎる縦幅のレンズはNG

レンズの長さは鼻の長さと同じくらいのものを選ぶようにしましょう。

  1. フレームの縦幅は眉から鼻の3分の1ぐらいが良い。縦幅が大きすぎると鼻が低く見える。

  2. 顔幅よりフレーム幅が少し小さ目のフレームを選ぶ。

  3. 顔幅よりフレームが大き過ぎると目が寄って見える。

  4. 眉の上に重なるようなフレームが自然です。フレームと眉が離れるとバランスが悪くなります。

  5. レンズの中心から瞳が約1~2mmぐらい内側におさまるものを選ぶ。

メガネの幅を確認する男性

自分に合うサイズを知ろう!

​とはいえ、セオリーにとらわれず自分の個性に合ったフレームを選ぶのも楽しいものですね。

毎日着る服装や髪の色、顔の色に合わせたフレームカラーを選ぶのが自然です。

(1)顔色を明るく見せるコツは?

顔色が明るくなると、生き生きと美しく見えます。メガネでその効果を得るには、

1. 淡い色のレンズ
色味はお好みで。ピンク色をはじめ、パープルやグリーンなど実際に試してみて似合うものを選んでください。小じわやシミを目立たなくなるさせる効果もあります。

メガネをもつ女性

※おまけテクニック

2. 自分の肌色に自然に溶け込む色のフレーム
茶色やゴールドのフレーム → 肌色がオークル系の方(ふだん身に付けているアクセサリーにゴールドが多い人)
シルバーのフレーム → 肌色がピンク系の方(ふだん身に付けているアクセサリーにプラチナ、シルバーが多い人)

3. 光沢のあるフレーム

(2)30歳を過ぎてからのメガネテクニック

加齢によりお肌のくすみや小ジワなど、気になる部分が増えてきますが、メガネ選びひとつでずいぶんと解消されます。

解決法1

肌色を明るく見せる。

解決法2

たるみ気味のフェイスラインを持ち上げるようなフレーム=視線が上に行くものを選びます。

★例えば、フレーム(レンズ部分)がややツリ目のものやフレーム上部に特徴のあるデザイン(宝石やポイントがついているもの)がおすすめです。